長所と結びつけたり将来をイメージして書いていこう

ロゴ

夢や自分の長所をいかした書き方

勉強道具

志望動機が思いつかないときは

受験に合格するための大事な要素である志望動機。ですが、どれだけ考えてもいい志望動機が思いつかないこともあるでしょう。そんなときはどうすればいいのでしょうか。志望動機が思いつかないときの書き方を理解しておきましょう。

長所やチャームポイントをいかす

自分の長所やチャームポイントを分析して結びつけることで志望動機を作ることができます。長所やチャームポイントをふまえ、「この長所(チャームポイント)を活かして、こういったことができるんじゃないかと思う」というイメージで考えていくといいでしょう。

将来をイメージして書く

自分の将来をイメージしてみるのも有効的です。自分が将来やってみたいことや、やってみたい仕事をイメージし、それと絡めて考えることで具体的な志望理由が思い浮かんできます。やりたいことややってみたい仕事を絡めた志望動機は印象にも残りやすいのでおすすめです。

進学情報サイトの口コミ

先輩の声が参考になる

進学情報サイトを利用して一番良かったなと思ったところは先輩の声が聞けたことです。受験に合格しその学校に通っている人の生の声なのでとても参考になりました。その学校がどんなところなのか、実際に入ってみないとわからないところもあると思うので、参考にしてみるといいかと思います。

大学のパンフレットを見れるのがいい

色々な大学のパンフレットの中身をweb上で見ることができるのには感動しました。パンフレットの請求は意外とめんどくさいので、少しだけでも中身が確認できるのはとてもありがたい機能だなと思いました。

検索機能が便利

全国の学校情報を検索することができてとても便利です。地域で検索することもできますし、学校ごとのおすすめのポイントからも選ぶこともできます。僕の場合、寮がある大学に進学したかったので、寮がある大学をピックアップして探せるのはとても便利でした。

先生を見れるのがいい

その学校で教えている先生にはどんな人がいるのかを見ることができたので良かったです。この人に教わりたいと思うような大学を見つけることができました。学長などの偉いひとのメッセージを参考にするよりは、実際に教壇に立って教える先生の紹介を参考にした方がいいと思います。

やりたいことが見つかった

親に「大学は出ておきなさい」と言われて大学に進学することになったものの、自分が何をしたいのかがハッキリせず迷っていました。ですが、進学サイトを利用することで「こんな学部もあるんだ!?」というような学部のある大学を見るけることができ、その大学に進学することに決めました。